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hot_eyes 雑記帳

オフィスに掲載しない「小ネタ」を描く場所

Story of 道(序章)

Story of 道(序章)

Story of 道(序章) / その1 その2 その3 その4 その5 その6

Story of 道 -序章その6-

「ここまで」で、旅の途中ですが、ひと段落 まとめておきます この物語を書くにあたり、多くのココロに触れることになった それは、すでに感じでいたアイヌのココロと共に、新たな流れとしての「民権運動」と「キリシタン」のココロがオホーツクまで来ていた…

Story of 道 -序章その5-

つい最近まで、家を建てたりするときには「地鎮祭」をやり「風水」などの「縁起」を意識するのが、当たり前だった 「街」を作るのにも、そのための「作法」があった この物語の「道の旗」を建てるにあたり、その考え方を踏襲した痕跡がある そのカギは「北見…

Story of 道 -序章その4-

以下に「2つの意味」と「それを支えるモノ事」の、2つの「物語」を列記する 「2つ」という意味/ まず日本のココロは「八百万(やおよろず)の神々」と表現されて、継承されてきた このとき「八百(はっぴゃく)とは、無限大」ということであり、その終わ…

Story of 道 -序章その1-

それは「北海道」と名付けられた島に拓された『ココロの物語』 そして、人類が向かうべき「道の向こう側」を見ていた人びとへと、繋がっていく 大空と大海、そして大地の物語 それは、多くの星たちが見ていた世界へと繋がって行く... 日本で言えば、天皇およ…

Story of 道 -序章その3-

という「前振り」のあと、やっと「序章」の本文!?です色んなことが、私の中でリンクしているので、それを一つの文章として「切り取る」のが大変なんです文章は「1本道」だし、複数の道すじをまとめていっぺんに書くと「訳がわからなく」なるし...これまでも…

Story of 道 -序章その2-

その「旗」については、すでに、オフィスのトップページに「下書き≫」として書いてあるが、その後にも追加で「分かったこと」などがあるので、もう一度、整理して書き直すことにする なるべく「時系列」での記述を試みたいが、色んなもの事が時間や場所を無…