hot_eyes 雑記帳

オフィスに掲載しない「小ネタ」を描く場所

一筆描き!の「道」を往く!!

「乗りかかった舟」?には、乗る!を身上(or 信条)にしているので、

今回、ボランティアガイドの会 繋がり!? で、始めて仕舞った?

3days フリー乗車券(パスポート) 」へのサポート作戦!

 

「本題」に入る前に!気になった『目印(ポスター)など』を掲載!!

 

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「がんばろう!日本」は、北海道から、風を送ること!! 也

0726_がんばろう!日本.jpg

阿寒湖まりむ館 貼ってあった「幌」

by 阿寒観光協会阿寒湖温泉冬季スポーツ大会実行委員会

 

北海道庁 の、東日本大震災の情報サイト も参考に!

 

エゾシカに注意! by 北海道開発局 帯広開発建設部

0726_蝦夷鹿に注意!.jpg

 

エゾシカ交通事故防止 5原則

0726_蝦夷鹿に注意!その2.jpg

○秋冬がピーク(日没と夜明け前後に出没集中)

○シカのあとに、シカあり!

○エゾシカはマイペース

○夜間にヒカリを見たら、ブレーキを

○森はシカの通り道

※ココの処、「シカ注意!」の、黄色い看板がアチコチに立っている

  私は未だ!? ブツカッテは居ないが、夕方時に何度か目撃している

  ある面「シカの世界」に勝手に?入って来たのは人間の方!だから、

  自分たちの責任に於いて、事故を防がねば遺憾!でShow

 

...という処で、本題へ

 

「 3days フリー乗車券(パスポート) 」の流れを追えば、北側からだと、

 

「女満別空港 ~ 美幌駅 ~ 美幌峠 ~ 弟子屈町」 への流れだが、

その部分は、既にある ココをクリック! ので、その先!を考えて観ている

 

その為、レパートリーを増やす?ことも念頭に「津別峠」を通った場合も

含めて、全体の繋がりを「 自分の目 」で観ることにした

そこで、最初の写真!

 

「津別峠」より

0726_津別峠2.jpg

 

津別峠の「展望台」の前!にある、周辺マップ

0726_津別峠.jpg

 

0726_津別タウンマップ.jpg

 

このアト、道道588(津別峠)~国道243(屈斜路プリンスホテル)へ

向かい、そこから、4つの「バス路線」上を走ってみた

 

2)屈斜路プリンスH ~和琴半島 ~屈斜路コタン ~砂湯 ~川湯 ~JR川湯駅

3)JR 川湯駅 ~ 道道52号(摩周湖経由)はパス!

    JR 川湯駅 ~ 国道391号(美留和経由)~ JR摩周駅を通る

4)JR 摩周駅 ~ 道の駅「摩周温泉」 ~(国道241号を通って) 阿寒湖畔へ 

 

この写真は、国道241号の途中、山沿いに張り付いて走る!の図

0726_弟子屈~阿寒湖.jpg

 

阿寒湖アイヌコタン (「音」付き)に在った、「幸福の窓」

0726_幸福の窓.jpg

 

どんな「アングル」で観る化?で、この世は変わる

0726_フレームの中の「ヌササン」.jpg

普通に見れば、その向こうに「アイヌの祭壇(ヌササン)」が見える...

 

阿寒湖畔で、既に18時になって仕舞った!ので、そのアトは、国道240を

北上して、19時半過ぎに、帰宅した是

なお、その先!「阿寒湖畔 ~ 阿寒市街 ~ 釧路空港」のネタは、揃っている

 

「元・北見相生駅」 追加の写真

0726_北見相生駅前.jpg

 

その視野には「京都&大阪」が含まれて居た...

0726_相生駅運賃表.jpg

 

日本地図の変遷!

 

松浦武四郎が創った、「東西蝦夷山川地図見取図」は、

ほぼ、いま!の日本地図と同じ 但し、地名は違う!?

0726_東西蝦夷山川地理見取図.jpg

 

その前の北海道地図 だいぶ、いま!に近くなっているが歪(いびつ)

地域分けは、「蝦夷口」&「西蝦夷」&「東蝦夷」と、大雑把!?

※この現物は「弟子屈町」に有る

0726_明治の「蝦夷」.jpg

 

ほほ200年前!の「北海道 (≒ 蝦夷地)」 (展示 at 浦幌博物館 )

石狩川から「北」&十勝川から「東」およびオホーツク地方は、

端折られ!て居るモノ

浦幌_昔の?北海道.jpg

 

「アイヌ言葉」の暖簾(のれん)

0726_アイヌ言葉.jpg

 

「おもてなし」とは、相手の立場に立って考えること

その前!に、相手が Do?考えているかを想像しなければならない

その為には、色んなモノゴトを翻訳出来るだけの「辞書」を持たなければ、

為らない

武ちゃんの時代、それは「正確な地図」を創ることと、

現実をチャンと!描写する為の「野帳」だった

 

多分、いま!は、それに変わるモノが沢山あり、猛スピードで情報処理が

出来る

 

今回の行程は、距離にして200km 余り、写真も約500枚撮っている

それと同じことを、江戸時代末期にやろうとすれば、ゆうに1年程度の

月日が掛る!?

 

しかも、いま!以上に「隠蔽体質」だった、政府との遣り取りに、疲れ果て、

諦めて終った武ちゃんの遺志を、引き継がなければ、如何!と思っている

 

いま!あるモノゴトを、総動員して、行かなければ、前へは進めない!是

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