hot_eyes 雑記帳

オフィスに掲載しない「小ネタ」を描く場所

pen name (ペン・ネーム)

いま!は「ラジオ・ネーム」って、一般には言われている?らしい

 

その昔、深夜放送が、受験生の友!! だった頃、

多くの若者が、一枚のハガキに、ペンネーム ○○!って書いて、

読んで貰える哉?って、ラジオ局に「自己主張」していた

 

そして、いま!また、静かな!? ラジオブームである

 

一方では、ハンドル・ネーム、ユーザーID、アカウントっていう、

「名称」の順?で、インターネット界では、

自分を映すモノの名前を、自分で決めて!ネット界に船出をしている

 

そして、いま!SNS 時代を経て、twitter & Facebook 時代を向かえて、

ネット上も「本名で!」が、普通に成りつつ在る

 

確かに?「本名」は、自分で決められない!! (産まれたときに点く)から、

余りコロコロ変れられる!? モノでは無い

基本的に、一人に一つ!だから、個人を特定出来る!? し、

同姓同名なヒトが居ても、その他の要素を付ければ、区別が着く??

 

或る面、たった一つの存在を証明!をするには、

名前から入る!! のが、イチバン!判り易い

 

その昔、ラジオのパーソナリティーっていう人種が

イチバン!気にしなければ活けなかったのは、

「偽ペンネーム」を見分ける!! ことだった

 

ちゃんと!本人確認が出来た上で、ハガキを読まなければ、

その頃、一方通行だったテレビとの違い!を演出する為には、

曲りなりにも?「双方向メディア」としての、深夜ラジオ放送の真髄

を追求は出来なかったから

 

そして、リスナーたちは、ちゃんと!「pen name」を自分と同一化

させることで、その世界を守る、同志!観を持っていた

 

それらのモノゴトに支えられて、一つの世界は成立!して居た